幼なじみの性指南

幼馴染の性体験を聞かされながらの童貞卒業が好きな方へ

自室でオナニーに耽る太一のもとへ窓から入ってきたのは幼なじみの久琉海だった――。
宿題を見せてほしい、という久琉海に太一は宿題を渡すが、
オナニーを途中で止められてしまったため、妙に落ち着かない。

その様子に気づいた久琉海は、止めてしまったお詫びにと自らのおっぱいをさらけ出し、
太一のチ○ポを加えこんだ――!
そして初めての刺激に太一はあっという間に、久琉海の口の中に放出する。
口から鼻に抜けるザーメンの匂いで久琉海が興奮する様子を見て、
昔は一緒にお風呂に入ったこともある幼なじみの変わりように、太一は動揺を抑えることが出来ない。

そして久琉海の口から語られる、初体験から続く過激なセックス体験の数々――!!
知らぬ間に大人になっていた久琉海に、太一は興奮を隠せず、また久琉海も股間を濡らしていた。

筆下ろしをしてあげる、という久琉海の言葉に、
太一はガマンできずそのいきり立ったモノを挿入しようとするが――!?

幼なじみの久琉海が、実はすでに経験済みだと判明し、
卒業アルバムとにらめっこをしながら悶々とする太一。
過去にさかのぼって妄想に浸る太一のもとに、またもやタイミング悪く久琉海がやって来た。

「あたし…お兄さんの彼女に昇格しちゃったの……」

旅行先のお兄さんと数々のプレイを経験し、
カラダの発育だけでなく、ココロも淫乱にいやらしく成長を遂げた久琉海。
夏の日差しにこんがりと焼かれたその肌に、卑猥なほど細い水着の跡が浮かび、
太一の脳裏に、砂浜でミダラに股を開く久琉海の姿が映し出された。

そんな太一をからかうかの様に服を脱ぎ去り、オナニーのオカズになるという久琉海は、
生々しくも嬉々としてその経験の数々を語り出す。
目の前の日に焼けた久琉海の姿が、太一の心拍数と呼吸を加速させていく。

「な、なぁ頼む…セックスさせてくれよ……」

果たして太一は脱童貞を果たせるのか!?
奇才・伊駒一平が贈る、淫乱幼なじみストーリー後編!

幼なじみの性指南【前編】

幼なじみの性指南【後編】